☑痛みや不調のせいで家族や職場で迷惑をかけたくない。

☑湿布や痛み止めで長い間その場しのぎをしているけどそろそろ薬をやめたい。

☑このまま放置したらどうなってしまうか不安。

☑ヘルニアや狭窄症と言われたが対処法がわからない。

☑異常なしと言われたが痛みや不調がおさまらない。

☑手術はできればしたくない。

☑年のせい、仕事のせい、仕方ない、と諦めている。

 

あなたはいくつあてはまりましたか?

 

嬉しいことに、現段階で最善の改善方法がだんだんと明らかになってきました。

 

特に腰痛においては正しい情報を知らないか知っているかで結果が変わってきます。

当院では最新で最善と思われる情報をお伝えしています。

 

そろそろ本気の

腰痛対策をしてみませんか?


全体的なアプローチを大切に、健康の基礎作りのお手伝い。

利用者の方が我々に求めることは痛み、不調などの苦痛から早く解放されること。もちろんそれが一番ですのでまずはそれを目指します。

 

でももっと深く考えてみるとこれから先、悪くならないことも大事にしないといけません。

 

疲れていると免疫のシステムが働かず風邪をひきやすくなるのと同じように、痛みや不調は疲労やストレスなどの全身状態のアンバランスから発生した可能性もあります。部分だけのアプローチで良くならなかった方の場合、疲労感などを改善する全体的なアプローチが必要です。

 

また不安・悲しみ・怒りなどのマイナスの感情は、脳にダメージを与えることが近年多くの研究で明らかになりつつあります。

これらの感情が痛みや不調の回復を妨げる慢性化の原因であるとするならば、心身両面へのアプローチが必要です。 

 


3つの❝しない❞こと

年のせいに❝しない❞

 

 

 

年のせいにしない理由はこちら 年をとっていても痛みなく元気な方もおられます。 だから年のせいで痛むなんていえません。 年のせいと理由をつけるのは簡単ですが、 「なんであの人は年なのに痛みがないの?」と聞かれたら私は答えることができません。 あなたがもし70歳以下ならなおさらです。

 

 


歪みのせいに❝しない❞

 

 

 

歪みのせいにしない理由はこちら 人間も自然物である以上、左右非対称にズレているのが普通です。 からだの歪みが強い人でも痛みが全くない人もいます。 「なんであの人は歪みがあるのに痛みがないの?」と聞かれたら私はこう答えます。 「歪んでいても成立していればいい。」

 

 


部分だけのせいに❝しない❞ 

 

 

 

部分だけのせいにしない理由はこちら  体と心と環境が一致してあなたという人間を作っています。 「腰が痛いから腰が悪い」と考えるのは簡単です。 しかし人間というのはそんなに簡単なものではありません。 全体的に考えず痛みのある部分だけにフォーカスしていては得たい結果を得ることができません。

 

 



ごあいさつ

こんにちは、夏目接骨院の夏目です。

当院は今年で開業45年を迎えました。父が最初に開業したころはケガなどの外傷ばかりでさながら野戦病院のようだったとよく聞かせれます。現在は利用者様のニーズが変わり、原因不明の痛みや不調、病院では対応できなかったものなどいろいろな方が利用されます。

痛みや不調に対応するとき必ずその人その人の状況を伺ってお話するようにしています。しっかりお話をさせていただいたほうが良い結果が出ると考えているからです。

これからもお一人お一人に寄り添った施術で少しでもお役に立てればと思います。

 

詳しい自己紹介はこちらからお読みいただけます。


サイエンス&アート

当院があなたにできることは、信頼できる情報をお伝えすること(サイエンス)とひとりひとりのお話を伺いながら状況を踏まえた施術(アート)によって改善を目指して頂くことです。

 

残念ながら一般の方がサイエンスの部分であるエビデンス(科学的根拠)にたどり着くことは簡単ではありません。

 

今のところ信頼できる情報についてはご希望の方にはできる範囲でお話させて頂いています。情報は武器です。使わない手はありません。

 

施術についてはご自分でも自宅で取り組んで頂くことができ、なおかつ体への負担の少ない手法を取り入れて行っています。 

全体性を重視する当院の施術方法は施術する側にも受ける側にもデメリットの少ない手法と考えています。また、セルフケアや思考の転換など簡単にできる脳へのアプローチもお話させて頂いています。

  

 当院では丁寧なカウンセリングと、おひとりおひとりに合ったご提案を心掛けています。

 

 

※腰痛に関しては世界各国のガイドラインを参考にはしておりますが、完全にガイドラインに沿ったプログラムをご提供できるわけではございませんのでご了承下さい。手に入る情報を有効活用する目的で取り入れています。